緑のカーテン始めました。

  • 2017.07.28 Friday
  • 13:46
裏庭で緑のカーテンを育てています。
今年はゴーヤ、朝顔、夕顔の3種。
ゴーヤだけでなく、夕顔の実の収穫(干瓢が採れるのです)も期待してのことだったのですが
よく調べてみると、「夜顔」も「夕顔」と流通しているらしく
植えつけたものもどうやら「夜顔」だったことが分かりました。
(本当の「夕顔」はウリ科、「夜顔」は朝顔や昼顔と同じヒルガオ科、
サツマイモの仲間で全く違う植物でした)
しかしながら緑のカーテンとしての効果は十分ある上、香りが良く、
夜に咲く花は神秘的とのことで、癒し効果が高そうです!



植付時のもの。手前が夜顔、奥は朝顔です。言われてみれば夜顔はサツマイモの葉に似ています。



虫除け効果のあるマリーゴールドもそばに植えました。作業中も安心して過ごせれば良いのですが…(筆者は虫に好かれすぎて困っています)。



どうやら昨年できた実からこぼれた種が芽を出したようです。なんとけなげな…

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6月15日リサイクル工作「余り布で作る扇子ケース」を開催しました。

  • 2017.06.28 Wednesday
  • 13:32
6月15日、リサイクル工作「余り布で作る扇子ケース」を開催しました。
2017年初回となる今回は、お馴染み、そね21の会レディースさんが講師です。

今回つくる扇子ケースはこちら。

口がななめになっているものとスナップボタンのもの、どちらかを選んでつくります。

最初に講師から、つくり方の説明。

レシピをみながら、つくり方を確認します。

今回の材料は端切れが2種(表地・裏地)。
材料は持ち寄りですが、材料をお持ちでない方のために、実費でおわけする分も、準備していただきました。


さっそく制作にとりかかります。
まず、手持ちの扇子の寸法に合わせて、扇子ケースのサイズを決めます。
決めたサイズをもとに、端切れに寸法をしるしていき、布を裁断。
裁断が済んだら、いよいよ生地を縫っていきます。

扇子ケースの口のところで表地と裏地の記事を縫いつけた後、
表地の端と底、裏地の端をそれぞれ縫って裏返せば、あっという間に簡単!
口がななめになっている扇子ケースの出来上がりです。

2時間半で、ほぼ全員が扇子ケースを縫い上げることができました。


最後は参加者のみんなで、作品と一緒に記念写真!
扇子が役立つこれからの季節、オリジナルの扇子ケースをどんどん活用してくださいね!

ESDセミナー「自分で作っておいしい子どもクッキング」2日目を開催しました

  • 2017.05.31 Wednesday
  • 08:18
今日はESDセミナー2日目です。
昨日は買い物ゲームや献立ゲームをしたみんな。
今日はいよいよ実践です。

2日目もぜひ参加させてほしいという保護者の方も
いらっしゃったのですが、残念ながら、
公民館の料理室の定員の関係でお断りしました。

料理は初めてということどもたちもいますが、
大丈夫。だれでも初めてはあるものです。
失敗してもいいので、みんなで考えて
がんばって作ってみましょう。

今日は昨日も一緒に参加してくれた
栄養管理士の三崎恵子さんが進めてくださいます。
まずは、栄養のお話をしてくれました。



栄養ってバランスが大切って聞くけど、
バランスが悪いとどうなっちゃうの?
バランスが悪いと体力がつかなかったり、
少ない量しか食べていないくても、
太ってしまうこともあるんだって。



それから好き嫌いの話も聞きました。
「好き嫌いはしてもいい」と三崎さん。
みんな、いつもと言われていることが
違うと思ったかもしれませんが、
三崎さんは話を続けます。
味覚は14歳ぐらいで変わるそうです。
だから、今、嫌いでも食べられるようになったり、
好きになったりするそうです。
だから、三崎さん曰く、
「食わず嫌いはしないでください。
一度は食べてみて、あー今は嫌いだなと思ったら、
なんで嫌いかを覚えておいてください。
そして、また、味覚が変わった時期に食べてみてください」

「人も同じです。パッ見て嫌いだと思わないでください。
接してみてから、ちゃんと考えてください」
食べ物の話と人の話にみんなしっかり聞いていましたよ。



栄養の話から、好き嫌いの話まで、
食べ物の話聞いたあとは、
献立を立ててみます。

料理を講座でするというと何を作るのか
あらかじめ決まっているイメージが
あると思いますが、今日は特別です。
なんせみんなのおうちにある食材を一人1つもってきて、
その食材をもとに、献立を考えます。

1グループの人数が4人程度なので、
持ってきた食材では、栄養のバランスが悪いときは、
予備の食材をもらいに行ってもいいし、
となりのグループと交換してもいいことにしました。
スープの味付けも予備の食材の調味料を使います。

今日は料理が初めての子どももいるので、
欲張らず、
・主食のごはんを鍋で炊く
・主菜・副菜を合わせて、スープを作る
というお題にしました。
1つのメニューでも、バランスを整えることが
できるのは、昨日の佐藤さんからも、三崎さんからも
聞いているので、早速、みんな栄養を考えながら、
なんのスープにするか考えます。

メニューが決まったら、
早速ご飯を炊きます。
お鍋でご飯を炊くのは初めてという人がほとんどです。
お米の洗い方から、丁寧に教えてくれます。



実はこの講座、子どもたちがお腹が空いたときに、
冷蔵庫のあるものを使って、料理ができるようになったら、
いいなと思って組み立てられています。
だから、今日もリーダーが各グループに入っていますが、
リーダーはほとんど手伝いません。
危なそうなときだけ、声をかけますが、
あとは、促すだけ、自分たちで気づいたり、
考えたりする経験をしてもらいたいと思っています。



初めて包丁を握る子どもも
三崎さんから教えてもらった包丁の使い方を
思い出し、しっかり切っていきます。

子どもたちはおうちの人をよく見ているのか、
食材は話し合いながら決まったのですが、
料理方法となると、
「油を入れるのかな」
「食材は何から炒めるのかな」
「先に水を入れたほうがいいかな」
悩みながら、進みます。
リーダーたちは聞かれたら、
すぐには答えず、どう思う?
そう思うんだったら、やってみたらどう?
と進めていきます。
失敗してもいいです。自分たちで考えた経験が
学びになると思って、サポートします。



さぁ、いろんなところから、いい匂いがしてきましたよ〜
昨日、買い物ゲームでつかった漬物も一緒に食べることにしました。

 

どのグループも時間内に終了。
自分たちの作ったごはんをおいしそうに食べます。
他のグループのスープをみると、
スープといっても、本当にさまざま、
トマト味、中華スープ、味噌汁、カレースープ
みんなそれぞれ工夫しています。
どのグループも違う味で、
それぞれとってもよくできています。



他のグループのスープも味見させてもらいました。
味噌汁にツナを入れるという
初めての試みをしたグループもいましたが、
食べてみるとなかなかいけます。
柔軟な発想でできた新しいレシピです。
あっ言っておきますが、この写真のスープ、
リーダーたちはほとんど手を出していませんからね。
子どもたちは初めてのことに多少時間はかかりますが、
見守っていれば、しっかりできるんですよ。

最後に忘れないように
みんなで自分が作ったレシピを書きました。

 

1年生の子も上手に料理できましたよ。


お母さんと同じぐらいおいしくできた子もいたみたいです。


食べてみて思った味ではなかったので、
次はチーズを入れるぞと今後の工夫を書いてくれた子もいました。


今は簡単に安く食べ物が手に入ります。
でも、食べ物はただお腹を満たすだけでなく、
自分たちの体や心を作る大切なもの。
そして、それは、自分たちの未来を作るもの。

「食」に関する様々な社会問題があふれる
現代だからこそ、子どもたちに楽しく、
そして実践的に食べ物を選んでもらえる場が持ちたくて、
今回のセミナーを企画しました。

このセミナーを受けた子どもたちが、
大人になってからでも構わないので、
自分の体や未来、そして社会と結び付けて
食べ物を選べる人になってほしいと思っています。

参加してくださったみなさま、本当にありがとうございました。



そして、今回、どんな献立がでるか当日にならないと
わからない中、子どもたちをサポートし、
学びの場をつくってくださった
講師の三崎さん、とよなかESDネットワークの皆さん、
リーダーの皆さん、ありがとうございました。

ESDセミナー「自分で作っておいしい子どもクッキング」1日目を開催しました

  • 2017.05.31 Wednesday
  • 06:40
3月26日にESDセミナー「自分で作っておいしい子どもクッキング」1日目を開催しました。

今年度のESDセミナーは子どもを対象に食べ物を選択するという切り口で
2日連続の講座です。

ESDとは「持続可能な開発のための教育(Education for Sustainable Development)」の略称で、
社会の課題と身近な暮らしを結びつけ、新たな価値観や行動を生み出すことを目指す学習や活動です。

今回は社会の課題であり、身近な問題でもある「食べ物」に焦点をあてて、
子どもたちが自分の夢を追ったり、好きなことをしたりしていくための基礎となる
「体と食べ物の栄養バランス」を実験やゲーム、調理を使って、感じてもらうプログラムです。
子どもたちには、何がいい悪いを教えるのではなく、事実を伝えることで、
自分たちで考え、選択していってほしいと思って講座を作りました。

1日目は、開発教育協会の佐藤友紀さんに来ていただいて、
着色料の味見実験と栄養バランスを考えた献立づくりゲームをしました。
1日目は保護者も参加できて、子どもグループ、保護者グループに分かれて
始まりました。



各グループには学生のリーダーが入ってくれました。
保護者グループのリーダーは2日目の講師の栄養管理士の三崎恵子さんが
入ってくれました。
リーダーといっても、みんなを引っ張っていくのではなく、
みんなが楽しく学べる空間を一緒に作っていくお手伝いをしてくれる人です。
各グループにリーダーが入ると緊張していたみんなが
少し緩みました。



さて、いよいよ実験のお時間です。
なにやらあやしい液体を混ぜた飲み物です。
1つは色がついていない透明の飲み物。
1つはオレンジ色がついた飲み物です。

子どもグループから2人、保護者グループから1人
出てきてもらって、目隠しして飲んでもらいます。
味は違うでしょうか???
参加者の弟くんもお母さんとお姉ちゃんが
目隠して飲んでいるので、心配して見守っています。



味は違いますか?
「はい」
味はみんな違ったのがわかったみたいです。

どちらがおいしいですか?
「こちら」
3人とも答えたのは色がついた飲み物でした。

実はこの実験、ちょっと失敗だったんです。
時間の関係で、実験のリハーサルができなかったのですが、
実は、2つとも甘いぶどう糖をいれて、
レモンの味をつけたジュースでした。
片方には着色料を入れて、片方には着色料を入れませんでした。

予想では、色を付けただけでは、味は変わらないはずだったんです。
ですから、目隠しをされた人は違いがわからず、
色は見た目だけの問題だったはずなんですが…
後から調べてみると、実は使った着色料には
色のほかに、においもついていました。
味は変わらないはずなのですが、その「におい」に
3人は反応したようです。

では、気を取り直して、
ジュースの味ではわからなかったけど、
ゲームで食べ物を比べてみましょう。



チョコレート、スナック菓子、漬物、たくあん、ソーセージ
それぞれ、2種類以上を用意しました。
値段が書いてあります。
それぞれどれを選びますか?
どうしてそれを選びましたか?

ゲームが始まるとみんなワイワイガヤガヤ、
あっちがいいかもこっちがいいかも。
こどもたちはこちらは教えてもいないのに、
表示を見始めました。
産地を気にする子、
着色料を気にする子
賞味期限を気にする子
添加物を気にする子
パクッと食べて味を気にする子もいます。

 

そして、子どもたちと同じかそれ以上に
盛り上がっているのが保護者グループ。
この漬物は切れていて便利。なんていう、
日頃から献立を考え、料理している人らしい
意見も飛び出します。



ESDは先生と生徒という形でなく、
対等な人同士が対話することで
学び合いの場が作られることが大切です。
子どもグループも大人グループもそれぞれが
今までの生活の中で知ったことや
考えていたことをグループ内で共有しながら、
どれがいいかなと考えていきます。



ゲーム終了。
このゲームには特に答えがありません。
でも、みんなが考えたことを分かち合うことで
そんな考えがあるのかというのを知ることができます。

佐藤さんから、特に着色料の話がありました。
どんなものから着色料ができているのか知れました。
少しの量だと大丈夫かもしれなくても、
なんでもたくさんとると害になることも
ジュースの砂糖を例に話してくれました。
家庭科の先生でもある佐藤さん、
ペットボトル症候群など、
砂糖によって、体も気持ちも不安定に
なることがあるようです。



ゲームを通して、買い物するときに
今までとは違った選択方法を知れたかな。

最後は、献立ゲームです。
たくさんのおいしそうなメニューの中から、
それぞれのグループで献立を考えてみます。
明日のクッキングに向けての練習でもあります。

  

えっビール?保護者グループが選んだのかと
思いきや、実はこどもグループの一つが
選びました。ビール好きのお父さんのことを
考えて選んだそうです。
子どもたちって本当に色々見ていますし、
色々考えています。
「ビールを飲むなら、おつまみが必要」とか、
「おつまみはお野菜系がいい」とか
いままで聞いたことや、自分がそうだと思ったことを
グループ内で素直に話してくれます。

主食、主菜、副菜、もう一品という話を
最後に聞きました。



今日のゲームで買い物と献立のことは
わかったかな。
明日は実際に献立と料理の日です。
楽しみですね。

楽しいゲームを作って進めてくれた
開発教育協会の佐藤友紀さん、
どうもありがとうございました。

世界・自然・豊中を学ぼう!ぴったんこ隊2016後期★第5回「ぴったんこ隊楽校」を実施しました

  • 2017.04.26 Wednesday
  • 18:01
3月12日(日)2016年度後期最後のぴったんこ隊を実施しました。
今日はぴったんこ隊員自身が作るぴったんこ隊です。
プログラムは、子どもたちがぴったんこ隊で、
知ったこと、感じたことを先生になって、大人たちに伝えること。
ぴったんこ隊楽校なので、形は何でもOK。ただし、みんなで考え、
話合って、みんなで決めて、役割をみんなで決めてすることが条件です。

まずは、1〜4回でどんなことをしたかな、どんなことが印象に残っている?
写真で振り返っていきます。休んだ子は参加した子から、どんなことを
したか聞いてね。

子どもにとって、5か月前は遠い昔。でも、写真を見ながら、
段々と思いだしてきました。
大学生リーダーも全部に参加している訳ではないので、
「どんなことしたの?」と子どもたちに教えてもらいます。



さぁ、じっくり思い出した後は、何をどのように伝えるか話合いです。
前回のぴったんこ隊でも話し合ったけど、
1ヵ月経つと気が変わっている班、1ヵ月前の話合いをもとに
家から人形を作って来た子もいます。

  

写真や人形、地図など、1〜4回までに使った色々な教材は自由に使ってよし。
文具や画用紙、段ボールも自由に使ってよし。
どうなるか本当にわからない今日のプログラム。
リーダーはあくまでサポート、子どもたちが始めないと
なにも始まりません。リーダーたちの子どもたちの気持ちを引き出す
声掛けもあって、段々と子どもたちの想像力と創造性に火がついてきました。

 

子ども達は細かいところまで手を抜きません。
写真や地図をそのまま使ってもいいのに、
そんなことはせず、自分たちでオリジナルの
ものをつくっていきます。
色にこだわったり、木に虫をつけたり、一生懸命です。
リーダーもスタッフも時間に間に合うかひやひやしながら、
でも、子ども達の学びの深さに驚きっぱなしです。



さあ、みんないよいよ時間がなくなってきたよ。
シナリオどうするの?ナレーションは誰?
恥ずかしいと言い出す班もありますが、
あくまで主役はぴったんこ隊の子どもたち。
「声に出すのが恥ずかしかったら、大きな字で書いてみたら?」
「絵で伝えたら?」
子ども達の主体性を促す声掛けを頑張る大学生リーダーたち。

今日のぴったんこ隊楽校はなんと保護者の人たちです。
楽校が始める時間が近づいてきました。
生徒たちが登校してきましたよ。
子どもたちに緊張が走ります。
それぞれ、別のお部屋で最終チェックです。

「さぁいよいよぴったんこ隊楽校の開校です。
先生方であるぴったんこ隊。
そして、生徒であるおうちの皆さん。
この5ヶ月ぴったんこ隊で知ったこと、
感じたことを隊員が生徒たちに伝えます。
わからないことは質問してもらってOKです。」

最初の班は、後期のテーマである「森」をテーマに
間伐についての授業を人形劇で表現します。
誰もナレーションをしたくないと言っていたのに、
ちゃんと役割を決めてしかも1番に発表です。

 

保護者の人もほほえましく見ていたその時、
「どうして間伐をするのでしょうか。」
突如、先生から生徒たちに質問が飛び出しました。

保護者気分で見ていた生徒たちは、
すぐには誰も反応できません。

ぴったんこ隊員の先生が、質問の答えを説明してくれます。
「木が生えすぎると、日の光が当たらなくなって、
森の元気がなくなってしまうから、このように木を切って、
日あたりをよくします。これを間伐と言います」

先生になることが初めてのぴったんこ隊員ですが、
しっかりと教案を作ってきています。
しかも、リーダーたちが考えたのではなく、
子どもたちが自分たちで学んだことを
文章にしています。

次の班も人形劇で森の話をします。
森の動物たちと人間の子どもが
それぞれ質問を出し合います。

森の話は森の動物たちが答えてくれます。
生活の話は人間の子どもが答えます。
シナリオもかなり凝って作られています。
パーム油の話など、世界の森が
減っている現状も人形劇で伝えてくれました。
くまさんは、どんどん森がなくなっているので、
「くまった、くまった、くまったなぁ〜♪」
難しい内容の中にも、ちょっとした面白さを入れていました。

 

次の班は人形劇でも、場面転換が入る人形劇です。
図書室に行った子どもが、本に吸い込まれて、
森や世界を旅する話です。
世界の森がどうなっているのか、
戦争と森のつながりなどもきちんと
お話してくれました。

  

最後の班は立体的な木を作って、
間伐の様子を見せてくれました。
この班は言葉よりも絵で伝えています。
木はいすや机などの家具や、お箸などの生活用品、
家や囲炉裏の薪にも使われています。
みんなで木が使われているものを
色々さがしましたね。

  


発表という形だけが授業ではありません。
本当は子どもたちが作った絵やシナリオも
じっくり見てもらいたかったです。
1つ1つにぴったんこ隊の子たちの学びが
表現されていました。

隊員によっては、作った教材を
お家に持って帰って、何度も授業をしているらしいです。



最後のパスポートの記入です。
このぴったんこ隊で感じたことが、
みんなの中に小さくでも残って、
いつか色んな形で芽を出してもらえたら
うれしいです。

ぴったんこ隊は今回の期で終了することになりました。
協力してくれたGECS環境班の学生のみなさん、
参加してくれたみなさん。本当にありがとうございました。

持続可能な社会は築いていく仲間として、
いつかどこかでまた会えたらと思います。

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